So-net無料ブログ作成
検索選択

中国、白樺ガス田に機材搬入=警戒強める

最近なにかと話題に事欠かない中国VS日本。
民主党になってからというもの、けん制がきびしいですね汗
ドリルっぽいものが見えた時点で穴掘ることが予想されますが、はてさて・・・。

東シナ海のガス田「白樺」(中国名・春暁)に中国側が建設した施設に、掘削に使うドリルのような機材が搬入されていることが17日、分かった。岡田克也外相が同日の記者会見で明らかにした。掘削作業の開始は確認されていないが、中国側の動きが尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖の海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件と関連している可能性もあるとして、日本政府は警戒を強めている。  外相は会見で、搬入された機材が掘削ドリルかどうかについて「分析、確認中」と述べるとともに、外交ルートを通じて中国政府に事実関係を確認したことを明らかにした。中国側は「修理のための作業を行っている」と説明したという。  また、外相は「(中国側が)掘削作業を始めるなら約束に反する。そういったことはないものと強く期待している」と述べ、中国側をけん制した。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100917-00000045-jij-pol

21歳が歩む第2の野球人生=元阪神の辻本、がむしゃらに再出発

記憶に新しい、ドラフト最年少でタイガースに入団した辻本。
そして、5年後に突然の解雇。
入団前、わずか15歳ですでに140キロを投げれていたのに、阪神にきてからどんどんと球速がさがってましたね。
完全な育成失敗。
辻本にはメジャーでバリバリに活躍してもらって、タイガースを見返してほしい!!
がんばれ辻本!


かつて「驚異の15歳」と将来を嘱望された少年が海を渡り、たくましく成長した。プロ野球元阪神の辻本賢人投手(21)。昨オフに阪神を自由契約となり、今年5月から米独立リーグ・ゴールデンベースボールリーグの「ナ・コア・イカイカ・マウイ」でプレー。入れ替わりの激しいリーグで、中継ぎ投手としてシーズンを乗り切った。  中学生で単身渡米した辻本は、米カリフォルニア州の高校を休学して帰国していた2004年のドラフト会議で阪神から8巡目指名を受け、史上最年少でプロ入り。  「野球のことも、社会人としても何も分からずにやっていた」と振り返る5年間は、けがにも泣かされ、一軍での登板はなかった。「投球フォームがバラバラで、球速が10キロくらい遅くなり、何もかもがきつかった」。  再スタートを切った米国では、野球の楽しさを思い出したように明るい表情が目立つ。横手投げにフォームを変えたことで、球速も140キロ台後半を計測。シーズン後半には勝ち試合のリリーフを任されるようにもなった。「頼りにされたらうれしいし、けがなく過ごせたのは自信になった」と成長を実感する。  プレーオフ終了後はウインターリーグで武者修行。その後はトライアウトを受けて野球ができる場を探し求める。「日本も含め、もっと高いレベルでやりたい」。10時間のバス移動など、過酷な環境に身を置きながらも足元を見据え、第2のチャンスを生かそうと、がむしゃらに闘っている。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100917-00000020-jij-spo


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。